My diary

久しぶりだ!


ごめんね。本当は、ただあのおばあさんを見舞いに行きたくなかっただけ。でも、あの家族は何も分からなくて、自分で私は悪いだと決めたんだ。ファビオ君のことが本当にごめんね。しかし、私は自分の心でもう嘘つきたくないんだ。実は、あの家族はクリスマスのことがとても大切な時だけど、私にとってそうじゃないって、午後5時までその街に行きたくないって、彼は一人で行けばいいと思う。でもあの家に行って、食事しながら、私のことを悪いことを話すのがとても大嫌いし、それでファビオ君はそこへ行かれなかった。私の悪さだと知っているけど、ごめんねしか言えない。あの家族にもう会いたくない。